OST 1 Disc 1 Toori 「姉ちゃん! 姉ちゃん! そんなわけで劇中使用の楽曲解説だぜ!」 Kimi 「フフフ解弟、粗相の無いように行くわよ?皆もついて来なさい?」 Tomo 「い、言われなくてもストッパー役としてついて行きますよ!」 Margot 「わあい、隙あらば出番って感じ~」 Malga 「そうねえ。出れば得、って感じだもんね コレ」 OST 1 Disc 2 Nate 「そういうわけで二枚目ですのねー!?我が王は粗相カマしてませんの!?保ってますのね!?」 Adele 「言ってる意味がよく解りませんけど大体解りますよ第五特務!」 Suzu 「え?え?どういうこと?」 Horizon 「全くもって慌ただしいというか、大丈夫ですかコレ」 Kimi 「ともあれ楽しく行くが勝ちよ!?最後までついてくるがいいわ愚衆ども!!」 OST 2 Disc 1 Marga 「は!? いきなり私から? ええと、まあ何よ、この銀盤、2期の劇中曲が詰まってるから、裏面見て脳内再生するといいわ」 Margot 「わあいガっちゃん高度だね。でもホント、よく戦ったり心動かした2期だったかなあ」 Ukki 「思った以上に、拙僧、出番あったなあ……」 Naomasa 「あたしもあたしも。風呂とか、自分とは思えぬほどでさあ……」 Futayo 「お前らスタッフに感謝してけよー。私なんか地味に酷い目あったからなあ」 Adele 「酷い目あったなら負けてませんよ!公私共に結構来ましたから!」 Suzu 「あ、でも、英国降りれて、服、着れたり、面白、かった、かな」 Futayo 「拙者も思った以上に食や戦闘で充実したで御座るなあ」 OST 2 Disc 2 Tenzo 「というわけで、今回は曲名がメアリ殿イメージとのことで。よう御座ったなメアリ殿」 Mary 「本当に、点蔵様と一緒になってから楽しいことや有り難いことばかりで……」 Heidi 「あ! また検索ワードのトップに”あの忍者”が!」 Gin 「……裏を返せば、私達の武蔵に至る道程でもありますね。宗茂様」 Muneshige 「はは、私と誾さんがまた会うまでの道すがらを示したものでもありますよ」 Nate 「ともあれ我が王達のいろいろが決まり……、貧乳回避もありましたわねえ……」 Tomo 「気がついたら間接的に戦艦幾つか落としましたけど、いい思い出ですね……」 Horizon 「何か嫌な回想入ってますが、大丈夫ですかお二人とも」 Toori 「ともあれお前ら皆こっち来いよ!音楽ってのは、懐かしがるよか、ノるもんだぜ!」 Kimi 「フフ、そうそう、楽しく行くが勝ちよ? ほらこっち、食べるものあるし、踊りに付き合うのは来なさい! 先は長いわよ!?」 Repertory Vol 1 1. 東部第三地上騎士団“Loup" Nate 「私の持ち歌としてトップを飾りますわね。最後の一言は本来、敵に対しての威嚇ですの」 Tomo 「あれはアドリブのギャップ萌えじゃなかったんですか……」 Toori 「叫ぶところで俺がいつも入っていく歌うだなコレ」 Nate 「あれ奇声じゃなくて王への賛美ですのよ!? のよ!?」 2. Loup de debut Nate 「これは、ええと、説明がしづらいと言いますか。恐らく一生つきまとう系の歌ですわねえ……」 Kimi 「でもアンタこれ唄ってるとき全身ノリノリよいつも。子供が出来たら一緒に唄う?」 Neitomama 「ふふ、ネイトったら、やっぱりこの歌。大事にしてますのね」 Nate 「やっぱり出ましたわね!? な、何げに踊りを体が忘れてませんのよ!?」 Toori 「一生モノかあ……」 Nate 「いえ、あの、そう感慨深げに言われましても……」 Repertory Vol 2 1. 花咲舞 Kimi 「賢姉の持ち歌披露、やっぱりトップはダンス系で行かないと駄目よねー!」 Toori 「姉ちゃん姉ちゃん! コレ、結構速い長えから踊るの疲れね?」 Kimi 「基礎体力とかいろいろあるけど、コツはあるのよ愚弟。ほら手を貸して、合わせて踊ってあげるから。ほらほらこうやるの」 Horizon 「呼ばれて出てきた気がしますが、コレ、耳に残る曲ですねえ」 2. Keep Kimi 「そんな感じで、二曲目はちょっと真面目をワ・タ・シ。これで浅間達に絡むと反応が面白くってねー!」 Tomo「こ、こういう、思わせぶりというか、気に掛かる部分が多い曲は下手に反応しづらいんですよ!」 Nate 「そういう風に真面目だから遊ばれるんですのよ?いやまあ私もですけど」 Tomo 「でも、この曲を、ちゃんと距離保って物語として唄って遊べる喜美で、良かったと思いますよ?」 Nate 「確かにそうですわね。我が王も安心してると思いますわ」 Kimi 「おおっと反応に困る答え来たわね!? だったら今度、絡みに応えなさいよ。賑やかなのが私は好きよ?」 Repertory Vol 3 1. 武蔵浅間神社祝詞十一式“武蔵整調”歌唱型 Tomo 「自分で言うのも何ですけど、タイトル凄く長いですよね!」 Toori 「コレ、オメエがカラオケで歌うと、菓子とかの味が薄くなるんですけど」 Horizon 「余分な調味料や刺激物が禊祓されるんでしょうねえ……」 Tomo 「健康促進歌ですね……」 Nate 「何か上手くまとめようとしてますの!してますのよ!」 2. 果てまでも Margot 「というか、カーチャン気質だよねコレ。とう考えても見守ってる持ちキャラ系」 Marga 「浅間、一歩間違うと都合のいい女の歌だから、気をつけなさいよ?ジャンルの幅が広がらないわよ?」 Tomo 「いや、その、私の歌と決まったわけじゃ……」 Kimi 「フフ、こんな風に”歌から見た自分”を言われるのもまんさらじゃないんでしょ?」 Tomo 「すっごくコメントに困るんですけどねソレ……!」 Toori 「つーかコレ、言われてるの俺?」 Tomo 「いや、だからその、……も、もうそれでいいです……」 Repertory Vol 4 1. Abendsonne Marga 「これ、昔は吟遊詩人が二番で唄うの止めて、お金貰ったら三番唄う、みたいなことをやってたそうね」 Margot 「M.H.R.R.は吟遊詩人の国だもんねえ。ナイちゃんも、そういう弾き語りから覚えた感じかな、この歌は」 Horizon 「前半は結構不吉なイマージを持った歌詞ですが、最後の最後に大逆転ですね」 Adele 「そういう意味では、武蔵に馴染む歌ですね。輸送区画でも仕事中にりクエスト掛かること多いですよ?」 2. 印章は白と黒(武蔵配送業組合1648年度CM音楽) Marga 「山椿も椿督も、まあやってくれたもんだわ……」 Tomo 「でもコレ、町中ではガンガン掛かってますよ?うちが作ってる麦酒のCMにもアレンジを使わせて貰ってます」 Margot 「ちなみに、BパートはCM用にちゃんと15秒で出来てるんだよん。作曲の方が気を違ってくれたりで」 Marga 「しかし、この曲が変更にならないよう、トップ守るのも大変だわ……」 Suzu 「守って、たら、別曲、作られ、ない?」 Margot and Marga 「……うん、多分……」 Repertory Vol 5 1. M.H.R.R.対黒魔術部隊・第十九隊“Schwarz Himmel” Tomo 「長い!長いですよタイトル!私の十一式より長い!」 Marga 「つまりコレ、巨タイトルってことね。貧タイトルは喜美の”星祭り”かしら。誰よ奇タイトルとか言うの。爆タイトルくらいにしときなさい」 Margot 「ガっちゃん言ってる意味がちょっと不明だけど、コレえっらい難しいよねえ」 Nate 「カラオケでは”唄う”のもですが、”聴かせる”曲でもありますわね」 2. 勇気の御茶会 Marga 「コレは凄い気楽に歌えるいい曲ね。このくらいのがもっと武蔵にあればいいんだけど」 Kimi 「意外と魔女達も音楽には堅めの不文律持ってるものねえ。でも私もコレ、ノリがよくて好きね。今度、やってみようかしら」 Suzu 「ん、私も、これ、唄ってるガっちゃん、好き」 Marga 「そう?私もこういうの作りたいけど、ガチの魔女曲とかになりやすくって……」 Margot 「だったらナイちゃんとガっちゃんで作っちゃえばいいんじゃないかな?どう?」 HR Drama CD Marga 「しかしまあ。音だけでも出張ることになるとは随分なものねえ」 Margot 「ナイちゃん達の正式発進シークエンスとか、レアではあるよねえ」 Suzu 「皆、随分と賑やかだった、よ、ね」 Naomasa 「あたしゃそっちいなくて平穏だったさね……」 Futayo 「拙者が駆けつけていたら、また達った流れだったので御座ろうなあ……」 Kimi 「ともあれ今回、中には私達”きみとあさまで”の曲一つ入っているから、ちょっとお得というか、演目披露つき、って感じよね」 Tomo 「全く、いきなり即興で曲作ってきて唄わせるとか、シャレにならないですって!」 Toori 「でもノリノリじゃね!?記録の方では俺達ハシャいでたけどさ」 Horizon 「リアルの方ではやっぱり華やかな方がいいですねえ」 Nate 「過去だったら不品でいいってわけでもありませんのよ?」 Kimi 「ともあれ賑やか仕立てで行くわよ皆? 世界を騒がせにいかないとね……!」